2019/03/16 KEVIN presents Sweet White Day 2019 @NEW PIER HALL(18:00)

ケビン名義としては2019年最初のイベント。どうしてもこの日の夜公演しか都合がつかなかったのですが何とか無事に観ることができました。本当によかった。


開場後、わりと早々に売り切れるペンライト。2shot抽選会は昼公演の時点で終了。どうかと思いますよ?せめて抽選会は昼公演分は昼、夜公演分は夜とかにならなかったのかなぁ?もしくはもうハズレ券でもいいから引かせて!(ヤケクソ)開演前にがっかりした気持ちを積み重ねられるのはテンション下がります。入場したところからもうホワイトデーイベントです!

この日のMCはシン・ウィスさんでした。よっしゃ。(MCさん大事)

 


★NEW DAY

U-KISSでもお世話になった船本恵太さん率いるサンドアート集団SILTによるサンドアートでのオープニング。サンセットビーチでみつめあう男女。眉毛が立派で薄顔の男性はケビンでしょうね。似てる。
客席下手側の扉からケビン登場。少し歌うとケビンは裏手に下がり再びサンドアートのパフォーマンス。
つづいて客席上手側の扉からケビン登場。
最後はケビン自らサンドアートに「I LOVE KLOVER」と大きなハートマークを書いて完。

予想外のオープニング。
昨年雑誌の企画でバスツアーに行った時に見て感動してKLOVERに見せたいと思ったのが今回のイベントでのパフォーマンスのきっかけだったとのこと。
美味しいものを食べた時に「これケビンにも食べさせてあげたいな~」と考えちゃうのと同じでケビンも何か素敵なものを見た時に「KLOVERに見せてあげたいな~」と考えちゃうということはコレ完全に私たち付き合ってるやつじゃない?(重い病気)


恵太さん「(サンドアートは)砂で絵を描く芸術です」
ウィスさん「砂で!?」
ケビン「何だと思いましたか?」冷静なツッコミ


ケビン「僕の横顔完璧でした」
恵太さん「ケビンさんもとてもお上手でした」
ケビン「褒められた^^」ご満悦


最近尋常ではないハードスケジュールをこなすケビンに双子説が出ているとウィスさん。さっき左右の扉から出て来たのは「ケビン1」と「ケビン2」に違いないと。
わかる。ケビン量産説はこれまで何度も流れてきたやつ。一人でこなせる仕事量じゃない時ある。

ケビン「瞬間移動。飛んで行きました(パタパタ)。」

天使の羽根をパタつかせるケビン。それものすごく時間かかりそう。


日本語学習の話。
ケビン「日本語の先生はファンの皆さん。間違ったところをKLOVERがチェックしてくれる。結構厳しい。」添削スピードには定評のある赤ペン先生集団

ケビン「会社のスタッフさんと週に2、3回テレビを見ながら勉強します」
ケビン「(バラエティ番組は)日本に来たばかりの頃は口が早くてわからなかったけど最近ちょっとわかってきた。僕もできるじゃん!」 得意気。かわいい。“口が早い”って面白い表現。

言葉だけではなく日本の文化や場の空気感もわかってきてもっと面白くなってきたと話していました。

 


★借り物競走

30秒の間にお題の品を借りて、貸してくれた方を連れてステージに戻るというゲーム。
罰ゲームは変顔の自撮りで永久に掲載。


(1)韓国ウォン

ウィスさんは「ウォン」と聞こえるけどケビンのは「ワァン」と聞こえる。

ケビン「ワァン持ってる人?あ!ママが持っているかな?」 この日ケビンママご来場。相変わらずお美しい。


ウィスさん「お題の物を持っている人をステージまで連れてくるルールです」
ケビン「あ…忘れちゃった…」 絶望

ケビン「変顔ヤダ。ヤダ…どうしよう…」
ウィスさん「俺が朝起きて鏡を見る時の気持ちがやっとわかるだろ!」 ウィスさん何か嫌なことでもありました?

ケビン「KLOVERは僕のキレイな姿しか見たくない」 プロアイドル
ウィスさん「変顔もかわいい」 ファンの代弁

このあと中々変顔の撮影にまでいけないケビン。
最終的には腹を括って撮影に挑むも変顔の出来にKLOVERからは「かわいい」の声。
ケビン「厳しい!!」 ごめんね、こちらもプロのファンなので妥協はしません。

ケビンの変顔写真に「チューしたくなる」とウィスさん。さっきからちょいちょいデレ発言が見受けられますけど?

「ヤダー!!!」と大きな声で反抗する貴重なケビンが見れました。


(2)クローバーのハンカチ

ケビン「ハンカチーフ?」 上品。レース付いてそう。

このお題は楽々クリア。


(3)緑色の財布

2枚目の変顔写真を目論むウィスさんと阻止したいケビンの攻防。
ケビン「KLOVERの皆さん守ってください。守ってください…。」
ケビン「KLOVERは優しいから意地悪しないと思うよ?思うよ?思うよ!?」 圧力

お題のお財布を取りに行く時に最初に目に入った方に行きかけたけどそれだと2番目と同じ辺りになってしまうので逆方向を選びに行ったケビン。こういうところがさすがだと思う。ちゃんと会場全体が同じように楽しめるようにという意識が瞬時に働く人ですね。

借りてきたお財布の色のジャッジとなりママの「薄い緑」という判定。

ケビン「薄い緑ということは緑ということですね?」
スタッフさん「ブブー」
ケビン「僕のこと嫌いですか?僕がリハーサルで悪いことしたんですか!?」
スタッフさん「ピンポンピンポーン」
ケビン「僕が!?」

ケビン「なかったことにしよ!(明るく)」 なりません!(明るく)


変顔撮影会2回目。
ウィスさん「かわいいー。普通にかわいいー。」
KLOVER「かわいいー。」
ケビン「守ってください~…(半べそ)」
ケビン「公式のInstagramに変顔しかなかったら初めて来た方は『この人、何!?』って」

このあと歌コーナーが控えているのにどんどんメンタルを削られて行くケビン。
何だかんだ言ってもちゃんとやり切る潔さに好感。
顔を思い切り動かしても変な異物感とかなくてよかったね(そこ?)。

公式さんはケビンの名誉のためにちゃんと「※これは罰ゲームです」と書いておいてあげないと。自主的に変顔する変な子だと思われますから。


ケビン「変顔も好き?僕カッコ悪くても好き?鼻毛出てても好き?おなか出てても好き?」 KLOVERの愛を一生懸命に確認するケビン
KLOVER「「「好きー!」」」
ケビン「ウソだよ。絶対好きにならないと思う。」 もうKLOVERの愛が信じられないケビン
ケビン「そうならないようにちゃんと管理するから。」 頼もしい


★集合写真

みんな変顔で撮ろうというウィスさんの提案はあっさり却下。ケビンのことは守らなくても自分の身は守る四葉勢。
この日はジムには週4で通ってます!という胸板のイケメンカメラマンさんが付いていたけどどちら様でしょうか?

 


★「FREEDOM」MUSIC VIDEO

九十九里浜で撮影したというMV。日本っぽくない風景。MVやジャケ写の中にどこかダサい部分をみつけて「間違いなくこれはうちの作品だ」と安心したくなる悪い癖があるのですがこれは今までとはカラーが違う。こんなオシャレに作ってもらえるはずがない。もっと変な衣装とか着せなくて大丈夫?と訳のわからない心配をしたくなるレベル。素材殺しのヘアメイクさんたちはどこ!?
落ち着いた気持ちでもう一度確認したいので早めにMVを公開してほしい。きっとダッサい靴下とか履いてるはず。
そんな思考の大逆走を思わず起こしちゃうぐらい曲とマッチしたMVに仕上がっていた印象。公開が待ち遠しい。

 


★One Call Away

ケビン「懐かしい。いろいろな思い出があるこの曲を一人で歌ったらどうかな?と思って準備しました」

スヒョンさんとはまたいつか一緒に歌ってほしいな。
スヒョンさんとケビンの歌声が私のK-POPの原点だからやっぱりちょっとこの2人は特別。

 


★君が好き(清水翔太

ストレートな歌詞の可愛らしいラブソングもケビンにはよく似合います。
聴いていてくすぐったくなる感じが楽しい。
コーラスもケビンが付けているので聴いていてとても気持ち良い。

歌いながら客席を回った時に渡したバラを「宝物にしてください」と割と圧が強めのケビン。
今回もらえなかった皆さんもまたチャンスがあると思いますと希望を持たせることを忘れません。
言ったあとケビン笑っちゃってたけどね。

 


★DON'T BREAK US DOWN -UNPLUGGED SESSION-

長く歌っていってほしい曲。
間奏での音の取り方と間の繋ぎ方がさらに魅力的に色っぽくなっていました。

 


★クリスマスソング(back number)

ゆりゆりー!と思ったら違うドラマの主題歌だった。マサシも山下くんもいい男ですよね(関係ない)。
クリスマスイベントがなかったので歌えなかったけどホワイトデーにも合う歌詞だと思っての選曲。


♪聞こえるまで何度だって言うよ KLOVERが好きだ~♪ (ヒュ~)


ケビン「歌詞ね、忘れちゃって、申し訳ないですっ。すみませんっ。」 日本語のこなれ感
ケビン「たくさんの曲を用意したので頭がごちゃごちゃになることもあるんですよ」 弁解タイム
ケビン「こういう姿も人間らしいじゃないですか?ww」 自分で言って自分で笑っちゃってるし
ケビン「言い訳でした。ごめんなさい。」 素直

 


★My Reason

生誕祭にも歌ったけれどホワイトデーにピッタリの曲だと思い選曲。

 


★All of me(John Legend

ケビン「僕のすべてをKLOVERにあげます」
ケビン「KLOVERのすべてが僕のものです」 私のおなか周りのお肉もすべてあなたのものです(進呈)


ケビン「今日歌う曲を聴いたら僕のことを思い出してほしいです」 了解しました!


会場でこの辺りの曲の並びを見た時に日本語詞の曲、英語詞の曲、韓国語詞の曲が普通にセトリに並んでいてどれも遜色なく同じ重さで歌われているって改めて考えてみるとすごいと感じました。こんな公演は日本中、いや世界中探してもなかなかないんじゃないかな?
とにかく歌に関してはもう安定感がすごい。何を歌ってもうまい。何語で歌ってもうまい。

 


★愛してた ~Still love you~

切ないバラードは得意じゃないというケビンに女性目線の切ないバラードを歌わせてくる制作サイドの心意気。高音の使わせ方など見てもケビンの声の特性を熟知されている方たちのお仕事だと。

私のことを忘れて幸せになってと好きな相手を突き放しながらも想い続けている女性の心情を女性目線で歌っているこの曲、ケビンにとってはある意味難易度が高く感じられるのでこの先どれだけ消化されて歌声に反映されていくかが楽しみ。ここをクリアしたら歌える曲の幅がまたグッと広がりそう。 

「哀」の感情を歌うにはケビンは強い子過ぎると感じる時があります。そんなケビンに今度のカップリング曲で女性目線で「哀」歌わせたのはいいアプローチだと思いました。その手があったか!と。「男性の哀しみ」より「女性の哀しみの向こうにある強さ」を歌うケビンの方が「哀」の表現としてはイメージしやすい。正確には「哀しみの向こうにある強さの向こうにある哀しみ」、かな。
たとえば「メロディー」はスヒョンさんの方が合っていると思ったけれど「愛してた」はケビンの方が合っているという感じ。
ケビンの声には女性っぽい色気もすごく感じるのでこちら方面もうまく開拓できたらまた一段と面白い歌い手さんになると思うんだけどな~。

 


★VTR(お着替えタイム)

グッズを身につけての繋ぎVTR。
イベントの動員数とグッズのクオリティはある程度比例すると思っているので良いグッズが欲しければまずは動員数を増やさねば。センスの善し悪しはまた別の話。
ケビンにこの辺のセンスは期待できないので(キッパリ)スタッフの皆さんよろしくお願いします!
ケビンが書いた「KLOVER」のロゴはかわいいと思うので今後もうまく使ってください。

 


★Camouflage

ネットサイン会の時の「ダンスを作りましょう!」とスタッフさんに提案していたことを有言実行してくるケビン。ヘッドセットで軽やかに踊っていました。
ケビンから「これ聴きたかったんでしょ?(ニヤリ)」という声が聞こえてくるようで痺れた。ケビンはドヤ顔がわかりやすい。
こういう会場だと足元のダンスが見難いのが毎回本当に残念に思います。踊る時に足元大事。
華奢な子の体が緩めの服の中で溺れてる感じは大好物なのですが踊る時のパンツはもう少しタイトなものの方が踊りがキレイに見えて好きです。これでもかというほど美脚を見せつけてほしい。

 


★Make me

歌が終わったあとのGo Go Go Go GoのおかわりまでがMake meです。

これはあくまで素人目で見ての感想ですがバックに付いてくださっているダンサーの皆さんのレベルが格段に上がっていました。
ダンサーの皆さんの部分は多少アレンジが変わっていた気はしますがケビンの振り付けはほぼ変更がないように思える既存曲のダンスが全然違って見えました。踊る人が変わるだけでこんなに印象が変わるなんて!パフォーマンスに厚みが増した感じがします。ダンス面の強化嬉しい!!

 


★FREEDOM

ひゃーーーかっこいいいいいいーーーっっ!!

1stシングルにKLOVERの好きなダンス曲を持ってきてテンションをブチ上げたので2ndシングルではこれをどうやって超えて行くのだろうと思っていたら「FREEDOM」でさらにブチ上げてブチ抜いてきたーーっ!!タンクトップゥゥゥゥゥ!!!

FREEDOM良い。すごく良い。心の奥の一番防御力の低いところに刺さってくる日本人が好きなメロディラインだと思います。切なさが心地良い。加えてクールなダンスでガンガン煽ってくる疾走感で体感速度が半端ない。この曲を引っさげてのリリイべなんて期待しかありません。
少なくともアイドル好きならこのパフォーマンスは必ず引っかかるものがあるはず。リリイべは無料です。日曜日です。どうか、どうか、一人でも多くの方に見に行ってほしいなぁ…。

ケビンが初挑戦したラップ。初めてその話を聞いた時は驚きましたがやはりケビンは負ける勝負はしてこない人でした。イケてます。オレたちが惚れた男はそういう男だぜ。な?

 


=アンコール=

★ALWAYS REMEMBER US THIS WAY (Lady Gaga)

公開以降ヘビロテしていたこの曲。実際に会場で聴くと2Dだった音が3Dで聴こえてくるようで深みが増す。音源より生歌の方が声の硬質さが和らぐというか角が取れて耳への当たりが柔らかく感じました。生で聴けて嬉しかったな。最後のアレンジが少し変わっていたのもライブならではの特別感。
このカバーが公開されたのは「3月末に2ndシングル発売予定」との告知がすでに出ていた時だったので驚いた記憶。変な言い方だけどカバー曲の公開は本業の閑散期にやる印象っていうか。これから本業が繁忙期を迎えようというこのタイミングでカバー曲も出してくるって少し大袈裟な言い方をするとケビンの人生の中での音楽の位置づけが垣間見れた気がしました。
ケビンは歌うことにたくさんの時間を割いてくれているところが本当に推せる。信用できる。

 

ちなみに今回のセットリストは全15曲。たくさん歌ってくれたと思っていた生誕祭の12曲をさらに上回る曲数でした。ゲームコーナーの時間を削ってライブコーナーを充実させてくれたところにもケビンとスタッフさんたちのこれからの活動へのスタンスが感じられるような気がします。本業に力を入れて勝負してきてくれるのが一番嬉しい。

 


★MINE(Bazzi)

この曲も大好き。ケビンにとても合っている。
楽そうに気持ちよさそうに歌っている感じがよかったな~。

 


★告知タイム

○2ndシングル「FREEDOM」発売決定
1stシングルと比べて頑張ったところはパフォーマンスに力を入れた。

○リリイべ&サイン会決定

○dTVのレギュラー番組決定(5月から配信)
袖にゴールドのフサフサの付いたジャケットを着てデコラティブな椅子に身を委ねるケビン。
ケビン「いつもこんな感じでテレビを見ています」 疲れそうだね

日本の音楽界の王子様になるためにいろいろやっていくという番組らしいけどその設定大丈夫?(笑)


ウィスさん「SoftBankユーザーなんだけど…」
ケビン「?」
ウィスさん「あとは自分でネットで調べてください!」 丸投げ!


お別れのご挨拶。
ケビン「ホワイトデーはケビンのデーになって…僕のためにある日だと思いますふふふ」 もう語尾が笑っちゃってるじゃん
ケビン「今日の思い出をずっと心の中でキープしてください」 上書き不可で!

 

★CAN'T STOP THE FEELING!(Justin Timberlake

ケビン「あと2曲なのでいま持っている力を全部出してください!OK?」 はい、先生!

楽しい。聴いていて楽しい。見ていて楽しい。歌っている人たちも楽しそう。

ハッピーとスマイルが溢れている。
「陽」の成分が多いケビンの声にはこういう曲が本当に合いますね。こういう曲ももっともっと聴きたいな。

ただケビンが歌っていて気持ち良い曲と観客が聴いて気持ちが良い曲って残念ながらイコールではない場合もある。自分が知っている曲を歌われた時と知らない曲を歌われた時の違い(差)っていうのかな?
それがこういうイベントでカバー曲を歌う時の選曲の難しさかなとも思います。
今回のセトリの中ではこの曲が一番想定できなかった選曲だったのでこの曲を聴きながらそんなことを少し思ったりしました。あと単純にイベントで歌ってくれるカバー曲は映像化が難しいのが本当に残念なので。
早くオリジナルソングだけで1公演できるようになるといいのにね。いやいや焦りは禁物。一歩ずつ一歩ずつ。


★RIDE ALONG

やはりこの曲を聴かないと終われません。すっきり気持ち良く終わらせてくれるラストにふさわしい選曲。イベントを締めくくる力を持った楽曲。
ほら、ちゃんとこうやってイベントを構成する曲が1曲ずつできてきている。1年前の今頃は想像もできなかったこと。歌える環境があることが当たり前ではないと学んだ経験をいま活かさないでいつ活かす!(全力応援宣言)


ケビン「ステージに立って皆さんの笑顔を見たら多分世界で一番幸せを感じます。…多分じゃない。絶対。この気持ちは世界で一番の幸せ。」

いつでも最高にいい顔でステージに立つケビンを見せてもらえるこの気持ちは世界で一番の幸せです。ありがとう。


「行きたくない。本当に行きたくない。」と最後にステージの端っこで駄々をこねていましたが「KLOVER大好き!」と力強く叫んでステージ袖へと消えていきました。

 


★お渡し会

退場時にケビンから直筆メッセージ入りホワイトデーフォトカードを手渡しでいただきました。流れ作業とは感じさせないよう一人ひとりの目を見て両手で丁寧に渡してくれました。
昼と夜の公演ではカードの写真とメッセージが異なっていたのも優しい気遣い。
一生懸命書いたんだろうなぁという漢字に愛おしさがつのりました。素敵なプレゼントをありがとう。

 


「FREEDOM」の活動でケビンと走る心の準備はできました。いざ!!

 

 

 

* SET LIST *

01 NEW DAY
02 One Call Away
03 君が好き(清水翔太
04 DON'T BREAK US DOWN -UNPLUGGED SESSION-
05 クリスマスソング(back number)
06 My Reason
07 All of me(John Legend
08 愛してた ~Still love you~
09 Camouflage
10 Make me
11 FREEDOM


=アンコール=

12 ALWAYS REMEMBER US THIS WAY (Lady Gaga)
13 MINE(Bazzi)
14 CAN'T STOP THE FEELING!(Justin Timberlake
15 RIDE ALONG